こんにちわ。
皆様お元気でしょうか。
告知させていただきます。
7月1日(火)より水着のおねーさんの写真を大量放出いたします。
まず1人目は「レース・クイーン・オブ・ザ・イヤー07-08」を受賞した

相川友希さんです。
1日から続々と画像が増えていきますので、皆様ご期待くださいませ。
話は変わりますが先日土曜日、久々に聖地日産スタジアムへ行ってきました。
F・マリノスのファンなんですよ。
試合は負けてしまい、大変悔しい思いをしたのですが、生観戦はやはりイイですね。
スポーツは生に限ります。
F・マリノスファンといいながらですね・・・。
でも、実はイチバン見に行ってるのは湘南だったりもます。
マッタリ見れて散歩気分で行っています。
勝ち負け関係なく安心して見れるのがいいのかもしれません。
F・マリノス負けたらもうなーんもやる気なくなりますし。
てなわけで、またお会いしましょう。
みなさん、こんばんわ。
久々に書きます。
ええ、書きました。
書かせていただきます。
書いてもいいでしょうか!?
sanspo.comもリニューアルが終わりひと段落したわけなんですが、新しいページはいかがでしょうか?
自分たちなりに頑張って作り上げたので是非是非楽しんでいただきたいです。
リニューアルの話はこの程度で。
話は大分変わりますが、今日見た通勤中の出来事。
3歳くらいの小僧が握りこぶしを作りながら「ぶおおおおーーん」といいながら駅のホームを駆け回ってました。
ターンするときにはちゃんとギアチェンジを。
気分はF1ドライバーですかね、駅のホームで。
たぶんバトン。いや鶴さん。もしかしてミハエル。
でも、パッと見た目は山本左近みたいな髪型してたなぁ。
リタイアしないような大人にならないように育って欲しいものです。
それでは。
嫌な予感は的中し(前回の投稿参照)土曜の予選、日曜の決勝ともに雨が降ってしまいました。
予選ではハミルトンの一発に驚き、決勝では卓越したハンドル捌きで優勝をもぎ取りました。
雨の決勝は沢山のバトルを見せてくた。
特に若手と呼ばれる、ハミルトン、コバライネン、
そして、中堅トロ・ロッソのベッテル。予選も9番手を確保し、決勝ではラップリーダーを記録した新鋭。
その決勝では終盤のセーフティーカー導入時に、兄弟チームのレッドブル・ウェーバーに追突し若さを見せ表彰台を逃し最悪な2台同時リタイアに追い込んでしまいました。
フェラーリはタイヤチョイスに失敗、2台ともにピットストップを経て下位に沈んでしまいました。
しかし、結果を見るとライコネンが3位、マッサが6位とダブル入賞!
マッサは最終周にクビサ(BMW)と壮絶な死闘を演じて、クビサをパス6位フィニュッシュでした。
コーナーの度に2台のラインがクロスしてコースオフしながらもセーフティかつアグレッシブな走りでした。
ホンダのバトンは序盤の追突でウイングを壊したのが痛かった。
トヨタもレースになってなかった、スーパーアグリも左近も含め日本勢にとっては苦々しグランプリでした。
選手権ではアロンソのリタリアで、残り2戦を残してハミルトンが12ポイントリードとほぼチャンピオンを獲得したといえるでしょう。
アロンソのレースを見ると、先頭を走るハミルトンより前車が常に居るという状況ですごい不利があったと思います。その中でのベッテルとの接触でサイドポンツーンを破壊するという痛手を負いました。結果的にこの接触が単独スピンでのリタイアを引き起こしたのは明白です。
ハミルトンも接触はあったのですが、深手で無かったのが幸いだったと思います。
しかし、雨が降ったことによりマシン差が無くなり白熱のバトルを見ることが出来たのですが…
これはF1とはまったく別のカテゴリを見ている感じがしました。
雨のF1、ドライバーは視界ゼロの中あんなドライビングが出来るなんてホント超人だらけですね。
レース開始後、ベンツのセーフティーカーが走る姿を見て「このままレース開始もせずに終わってしまうのでは?」とずっと思ってたので、土砂降りの中でスタートしたのにホッとしました。
しかし、はじまって直ぐのアクシデントに巻き込まれてリタイアしたドライバーもいたことが雨のレースの怖さを見せた一面でした。
日本グランプリはやっぱり鈴鹿でみたい
〓ふれんつぇん〓
始まりましたね富士F1がっ!
鈴鹿でやらなくなったのは悲しいのですが、F1だとバトルが無くて少々退屈なサーキットというのも否めない所もありました。
それでいて別にFUJIが好きだということも無く、逆にトヨタ資本というところでちょっと悲しいくらい好きになれない…
FUJI
走ったといっても、実車じゃないのは明白
台場にあるトヨタショールーム
現在もあるか知らないのですが、ゲームセンターにあるような筐体じゃなくてシートが前後左右に動いちゃうヤツです。
ソニーSCE開発のグランツーリスモのFUJIバージョン「FUJI
車はカストロール・トムス・スープラ、1周、車は自分のみ。
15分ほどならんでやっとコースインです。
この筐体マジで家に欲しいですと思える代物、音も凄いです。
走った後に一緒に行ったツレの感想だと、誘導人が一心不乱に「あなたの走りを見てたよ」と言ってたのがせめてもの救いか…ほら誘導人って結構走りは見てないじゃないですか、その中で見てくれたってのが…キラリと光るものがあったんですよ(予想)
コースとしてはスタート後、長い長いストレートがあるんですね。
次に待ち受けるのは1コーナーこれは今まで300キロオーバーで走った来たのにそこで急激にスピードを落とすのでブレーキが重要です。
ここでブレーキングでミスをするとあっという間にタイムロス、もしかしたらコースオフに
F1だと1.5キロのストレートを走ってきて1コーナーをむかえるに当たって約120m手前でブレーキを踏むようです。それが130mの踏んだのとでは全くタイムに関わってきそうです。67周の長丁場ブレーキの効きが悪くなってリタイアなんてあったら大変ですね。
4コーナーの100Rは前回、走っているうちに前方に富士山が見えてきます。いい眺めです
11コーナーはとても難しい。ここはパッシングポイントなのかな?
(今気づいたのですが、FUJIってグランツーリスモ4に収録されてましたね。初めて走ったわけではなかった…)
フリー走行を見てもトップと琢磨まで3秒以内という差、現代のマシン差が抑えられている証拠ですね。
初日からマクラーレンの速さは際立ってますが、ここはライコネンに是非ポールtoウィンを獲得して欲しいです。
トヨタの好調さが際立ちます。トゥルーリ凄すぎですハイ。
FUJIの雨は最悪なので晴天を期待したいところです。
Yahoo!天気情報
http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/22/5030/22344/4101308.html
土曜日は雨です(´・ω・`)ショボーン
日曜日も…
と、まあつまらない話を書きましたが楽しみですね日本GP
今回紹介した「メガウェブ」については
・http://www.megaweb.gr.jp/MotorSports/
・http://www.nihoncar.com/jp/review-306-Toyota+Mega+Web,+the+biggest+showroom+in+the+world,+HDTV.html
〓ふれんつぇん〓
題名の割には内容は薄い予定。
金杯からスタートして今年最初の中央GIフェブラリーSも終えました。
クラシックはこれから盛り上がって行く事だろうし、古馬戦線もこれから本格化です。
さて、今年の珍しい現象って皆様お気づきでしょうか?
まあ、皆様お気づきでしょうが、関西いや全国リーディングの1番上に常に名前がある所に武豊騎手の名前がありません。
年明けから数週間騎乗停止でしたが、それでもいままでの年に比べたら勝ち星が伸びていません。
“アンカツ”こと安藤勝騎手、園田から移籍の岩田騎手、更には四位騎手にも関西リーディングで下回っています。
全国を見ると関東勢の中舘、横山、田中勝騎手にも負けています。
そりゃ、スタートが遅ければ勝ち星も少ないのは当たり前かもしれませんが、あの武騎手です。
競馬好きの連中と、復帰と同時に2、3週でリーディングの定位置にいってしまうだろうなぁと話していました。
一応14勝っているのですが武騎手にしちゃあ物足りない数字な気がします。
やはり、安藤、岩田、四位、川田、鮫島といった関西系ジョッキー達に多少なりに良い馬が取られているのもありますが、それでもいい馬はかなり回っているはずです。
今年は成績にこだわると本人も言っていたように、リーディングを独走しはじめている、安藤、岩田両騎手に追いつき年末までデットーヒートをしてもらいたいと思います。
リーディングが毎年一人勝ちで見ていてあんまりおもしろくなかったので、高い次元での争いを大変期待したいです。
後、関係ないですが、幸騎手。
頑張って早く2勝目を上げてくれ事を心から祈っております。
世間から(ネットかなw)叩かれまくってますので、頑張ってください。
第83回東京箱根間往復大学駅伝競走(来年1月2、3日)の区間エントリーが29日、都内で行われ、出場20チームの10区間エントリー(補欠6人と合わせ16人)が発表され、花の2区には各校のエースが出揃った。
連覇に意欲をみせる亜大は2区に前回逆転優勝の立役者、山下拓郎(4年)を配置。出雲駅伝を制し初優勝を狙う東海大はエース伊達秀晃(3年)、山梨学院大の留学生モグス(2年)、早大は竹澤健介(2年)などレース序盤から目が離せない展開となりそうだ。
また、注目の山登り5区には順大の今井正人(4年)が3年連続エントリーし、区間新記録を狙う。区間エントリーはレース当日の朝7時まで変更可能(補欠から4人まで)で、各校の駆け引きがギリギリまで行われる。
花の2区にエース揃い踏み! 箱根駅伝区間エントリー発表
とのことですよ。
東海大の1区佐藤には驚きでした。
しかも2区はいいメンバーが出そうで見所がいっぱいありそうです。
東洋の黒崎や東海の伊達が山梨学のモグスを食うっていうのはキツいかなあ。
順大の今井にはもうぶっちぎりで山を登って頂きたいです。
そんなこんなで順位予想
1、順大 2、駒沢 3、東洋 4、日大 5、東海 6、亜細亜 7、中央 8、法政 9、日体 10、山梨学院
11、学連 12、早稲田 13、大東文化 14、神奈川 15、城西 16、中央学院 17、明治 18、専修 19、国学院 20、国士舘
いまのエントリ状況を見てですが…。
3位から7位まではどこがきてもおかしくないかなと。
ただ単に今年のダークホースは東洋だと思っているのですよ。一番地味ですし(スミマセン)
8~13位も入れ替わりそうですよね。
まあ、こんなこといいはじめると順位予想にはなりませんが(笑)
ポスティングシステムの悪い面が出てしまう初のケースも時間の問題。
今回のレッドソックスの60億円が嫌がらせ目的なら、松坂はかわいそうだ。
レッドソックスが他の球団、同一リーグ同地区のヤンキースに獲得されるなら
金額をふっかけて交渉を破談させれば目論見どおりになってしまうのではないか。
交渉決裂なら、レッドソックス側にも金額的マイナスは生じない、
松坂のむこう一年間のメジャー球団との交渉を断裂が出来、
結果的に「妨害好意」が成立することになる。
30日間の独占交渉期間において落札球団との契約が成立しなかった場合には、
翌年11月1日まで当該選手のポスティングによる移籍はできないこととなる。
これでは、1ヶ月前に松坂のメジャー挑戦を喜んだ自分がバカみたいだ。
このような妨害行為はMLB側も取り締まって欲しいが、
レッドソックスも正式に年俸を提示しているので全くの妨害行為は言えない。
松坂の年俸を西武が60億円の中から肩代わりするなどレッドソックス側も交渉したが
MLB側からのお咎めで破談になったようだ。
杞憂に終わって欲しい出来事でした。
ポスティングシステムについて(日本プロ野球選手会)
http://jpbpa.net/topics/04.htm
ポスティング制度
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%88%B6%E5%BA%A6
〓ふれんつぇん〓
ドコモユーザーなので、ワンセグ携帯は高価過ぎて手に出せません…
ということで、ワンセグ試してみたかったのでバッファローのワンセグユニット「ちょいテレ」を買ってみました。
購入価格は1万円弱、失敗してもイタい価格ではない
ワンセグ搭載パソコンを買うより、ちょい試しで使ってみようかという感じでの購入でした。
家のパソコンには外付のアナログチューナー(この製品の生産は終了いたしました)も付いてますのでまずその画質と比較したところ、ワンセグの解像度は320×240ドット、または320×180ドットとのことなので、そのサイズではまあまあ見れます。サイズを大きくすると途端に見づらい感じだった。
アナログはその点、サイズが大きかろうがあんまり変わった印象もなく見れる。もともと汚いというのもあるが…、ワンセグの場合320×180ドットを超えるとキツイ。
パソコンで見るときは、ネットをしながら端のスペースでちょっと見るという感じが実用的かなと感じた。
携帯電話端末で見るための映像なのだと割り切ってしまえば許せる範囲かなと、ワンセグは携帯で見ましょう。
ドコモのワンセグ携帯は発売予定ばかりなのかー こりゃだめだ
■レビューサイト
ITmedia
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0610/02/news028.html
バッファローのワンセグユニット「ちょいテレ」を試す
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20060926/buffalo.htm
スタパ齋藤の「週刊スタパトロニクスmobile」バッファローのUSBワンセグチューナー“ちょいテレ”購入!
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/stapa/31816.html
〓ふれんつぇん〓
なんでしょう? この感じ
写真を見て思わずニヤリとしてしまった。
凄いハマり役じゃないですか
山岡士郎=TOKIO松岡昌宏 なんですかこの違和感。
聞くところによると、某番組の「ご当地食材でこだわり料理作れるか!ω」コーナーで料理を作る姿が受けているとか、いないとか(全く知らんがな…)
「美味しんぼ」なんていつ以来読んでないんだろう…
山岡といえば、ほとんどの海原との勝負にイチャモンをつけて勝っていた様なイメージがあり、まだまだ海原の足元にも及ばないそんな記憶がありました。
今年1月といえば「古畑任三郎ファイナル」、昨年は「救命病棟24時」で年の始まりを楽しませてくれたフジテレビ。
今年は「新美味しんぼ」に期待です。
〓ふれんつぇん〓
3位を取り消し失格です。
池江郎調教師にも罰金ですね。
まあ、仕方ありません。
JC、有馬記念で強さを見せ付けて欲しいです。
あと、来年、ディープは引退で出れませんが是非日本馬が凱旋門賞に挑戦して欲しいですね。
そして、快勝して汚名を晴らして欲しいと思います。
コーフィールドCをデルタ、ポップがワンツーと頑張ったので、ガンガン海外挑戦してもらいたいものです。
■ディープインパクトは凱旋門賞失格 JRAが発表


by れん@打倒東電中
中日が優勝したのに“あの人”…